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山口真由のwiki!英語の勉強時間は凄まじく意外な過去がカワイイ

投稿日:

こんにちは

でこぽんです

 

テレビでよくお見掛けする山口真由さん

じつはスーパーエリートで凄い経歴をお持ちです

そこまで言って委員会では「早く結婚したい」

などと言っていますが

この経歴を見ると近づき難いです

 

この記事ではそんな山口さんの

・山口真由のwiki

・英語の勉強時間が凄まじい

・意外な過去がカワイイ

について紹介します

 

こんな方におすすめ

  • 山口真由さんの事を知りたい人
  • 完璧な彼女の意外な過去を知りたい人

山口真由のwiki

山口真由

出典元:マイナビ

 

山口真由さんについて調べる中で

ちょっと驚いたのが年齢です

まだ36歳でした(2020/3時点)

 

テレビではお偉い評論家達と同じ枠で出てるので

40代中盤位と思っていました

 

と言う事でこちらがwikiです↓

wiki

名前   : 山口真由(やまぐちまゆ)

生年月日 : 1983年7月6日

出身地  : 北海道札幌市

両親   : 共に医師

中学   : 札幌市立真駒内中学

高校   : 筑波大学付属高校

大学   : 東京大学教養学部文科Ⅰ類(法学部)

       ※主席で卒業

ーーーーーーーーーー

大学3年・・・司法試験に合格

大学4年・・・国家公務員Ⅰ種試験合格

      「法学部における成績優秀者」として総長賞受賞

2006年・・・卒業後、財務省に入省(主税局)

2008年・・・財務省を退官

2009年~2015年、弁護士として大手法律事務所でアソシエイト弁護士

2015年~2016年、ハーバード大学ロースクール(法科大学院)に留学

2016年・・・ハーバード大学ロースクールを卒業

2017年・・・東京大学大学院博士課程 法学政治学研究科 に在籍

2017年・・・ニューヨーク州弁護士登録

 

ちょっと凄すぎて訳わからなですね

東大法学部の首席(トップ)で卒業が凄すぎて

財務省に入れる人って身近にいなくって

それをたった2年で辞めるのが理解できなくて

ハーバード大学って世界の天才の学校で

ニューヨーク州の弁護士って何???

って感じです

 

一緒にテレビに出てる評論家でも

ここまで凄い経歴をお持ちの方って

いないんじゃないでしょうか

 

こんな方たちと討論してます↓

 

これぞ正しくスーパーエリートです

 

ニューヨークで弁護士登録してる位だから

英語はベラベラなんでしょうね

英語の勉強時間が凄まじい

大学3年で司法試験を合格してしまった山口真由さん

普通、司法試験って平均で2.5回受けるそうです

中には4回5回と受験する人もいます

 

山口さんはこんな事を仰っています↓

「私は別に天才じゃないので、試験前にはいつも必死で勉強します。司法試験を受ける直前も1日に19時間30分勉強しました」

出典:出世ナビ

 

いやっ、一日19時間30分の勉強って

狂気じみてますよね

この精神力にアッパレです!

 

この当時

・睡眠3時間

・食事は20分×3回

・お風呂20分

・母とのおしゃべり10分

・勉強19時間30分

だったそうです

 

睡眠が短すぎて幻聴が聞こえたとも

仰ってました

 

英語の勉強に関してですが

これだけ優秀なので余裕でこなしてたかと思いきや

ハーバード大学ロースクールで苦労されています

 

読み書きは出来たのですが喋りの方で苦労されてます

最初は小学生のような扱いを受けたんだとか

 

そんな中でも一筋の光を見つけました

喋りはダメだがレポートの内容が

とてもロジカルと褒められたのです

 

そこでまたスイッチが入り猛勉強が始まったのです

英語の勉強時間までの情報はありませんでしたが

上と同じノリで一日19時間30分

やってたかもしれませんね

 

山口真由さんには独自の「成長曲線」という

理論があります

 

勉強当初は右肩上がりだが

その後フラットになる

しかしここで諦めずに頑張れば

さらなる飛躍が望めるんだとか

 

「頑張る」という言葉を使ってる事自体

根性論っぽいですが

山口真由さんは頭の良さだけで

華麗なる経歴をたどったのではなく

必死こいて頑張ってきたんですね

少し親近感を覚えました

 

意外な過去がカワイイ

試験にまつわる以外な過去を発見しました

 

2018年3月8日の「橋下徹の即リプ!」

という番組内で運転免許証と事故について

話し合われました

 

橋下徹さんはこのように仰いました↓

「自動車は人を死に至らしめたりケガをさせたりする、ものすごい凶器なんだという認識を持たないといけない。ただ、地方など、生活にどうしても自動車が必要な人たちもいる。だから自動運転の技術が発達していくのに合わせて運転免許を厳格化すべきだ」

「今の運転免許は緩すぎる。8、9割の人が取れてしまう資格試験というのはおかしい。ある意味で銃以上に怖いものを扱う試験なんだから、合格率が10%、20%になっても仕方がないし、落ちた人は自動運転の車に乗ってもらうという方向にシフトしてけばいい」

出典:AbemaTIMES

 

至極全うな意見だと思います

個人的には高齢者の運転には非常に不安を感じていて

高齢者マークのついた車両とは少し間隔を空けて

運転するようにしています

 

で、山口真由さんですが

「実は私、教習所の試験に落ちたんですよ…」

との事。。。

 

えっ

あの東大法学部主席の山口真由さんが

教習所の試験に落ちる!

 

橋下徹さんも

「落ちる人いるの!?」

 

これには裏があり

ペーパー試験は満点だったのですが

実技試験の際

後ろから車は来るわ

教官から色々言われるわでパニックになり

不合格

 

このあと涙が止まらなかったんだとか

こんな黒歴史があるなんて

なんだかカワイイですよね

 

まとめ

山口真由さんの人となり

伝わったでしょうか

 

・山口真由のwiki

・英語の勉強時間が凄まじい

・意外な過去がカワイイ

 

今まではスーパーエリートの

雲上人だと思っていましたが

根性論や黒歴史があるなんて

なんだか親近感が湧きました

今後もテレビ等でマルチに活躍されるでしょう

更なる飛躍が期待されます

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました

-人物

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